日通利用者に聞いたお得なノウハウ話・男性編

 

日通の引っ越し利用者へ聞いたノウハウ情報 −男性ver

 

 

 

 

 

男性・30代・自営業(日通引っ越し経験・2回)

 

荷物が非常に少ない、または引越し先が一部屋だけなどなら

 

運ぶだけのできるだけ安い引越し会社を選ぶのも手だが、ある程度の荷物があったり

 

引越し先で複数の部屋に重い家具を分けて配置する等の予定があるなら

 

日通等の大手引っ越し会社でフルサービスにしたほうが労力的にも楽で、トラブルも少ない印象がある

 

スタッフが少なくて自分も力仕事をしなければいけない、自分でした梱包が不十分な為運搬を渋られる

 

引越し先に置きっぱなしのような形で後々思い家具を自分で

 

運搬しなければいけなくなった等の他で聞くようなトラブルは防ぐことができる。

 

引越し当日の友人や家族の手伝いは最小限にしたほうがいい

 

箱詰めを複数人で行うとどこに何が入っているかわからなくなったり

 

時間をもてあまさない様に負担にならない作業を依頼するなど却って気を使う。

 

引越し業者を依頼していれば、実際は友人に頼むような作業は殆どない。

 

 

 

 

男性・40代・会社員(日通引っ越し経験・1回)

 

引越しについて大変だったのは、一つ一つの箱に何が入っているかを明確にしておくことが重要だと感じています

 

最後に搬入していただくときには、最初は、ダンボール箱が山積みになります。

 

それを一つ一つ開けていく作業となりますが、その際に、先ずすぐに使うものから開けていかなくてはいけませんので、そういとたいみでも

 

最初の仕分け作業は重要だと思います。

 

日通は運搬時荷物の中身について確認してくれたお陰で二重チェックが出来たので物が見あたらなくなる事がありませんでした

 

あとは、保険をかけることになりますので、一つ一つの荷物について、おおよその金額イメージをつけておくことと

 

早い段階から、リストに書いていくことが重要だと思います。

 

保険は以外に重要で、実際、割れ物で高いものなどがあった場合には、保険でちゃんと壊れたものの支払いをしてくれます。

 

 

 

 

男性・40代・システムエンジニア(日通引っ越し経験・2回)

 

できることなら、知り合い・顔見知りの営業がいる所に頼むことがいいとおもいます

 

今回、日通は2度目利用で同じ営業に依頼したので話が進みやすくストレスを感じませんでした

 

(金額も少しサービスしてもらえました)

 

梱包は、割れ物関係は、段ボールを用意して、下に新聞紙を入れて

 

物にも、新聞紙でくるんで、できるだけ、すき間のないように入れていただきます。

 

それでも、すき間が、できるので、その間に、新聞紙や、段ボールの余ったものを、そのすき間に合うように、入れていきます。

 

宅配便を送るのと、ほぼ、同じですが、無事に運ぶことが、できると思います。

 

テレビなど、大きいものは、できるだけ、細分化して、ねじなどは、ビニール袋に入れるなどして、無くさないように

 

また、わかりやすいように、その梱包物に貼り付けるなどして、運んでいただけるとよろしいかとおもいます。

 

 

 

 

男性・20代・会社員(日通引っ越し経験・1回)

 

事前見積は旧居に来るので、搬出のドアや階段の幅などを業者さんが見てくれるが

 

新居の何階かエレベーターの有無を伝える際にそれぞれのサイズを確認して伝えておいたほうがいい

 

私の方は、日通の見積り担当社が細かいチェックをしてくれたお陰で難なく出来たが、

 

知人は狭い家から広い家に引っ越すにあたっても苦労していた。

 

狭い室内で組み立てた食器棚が玄関から出せないためその場で分解した。

 

新居も基本的には階段が広いが途中庭木がせり出していて冷蔵庫がまっすぐ運べず

 

引越し業者さんの屈強なスタッフさんが木をまたぐようなかなり大変そうな運び方をしていた。

 

このようなケースだとベランダから吊るなどの特殊対応をしなければならなかったりすると

 

追加料金や、搬入が別の日にずれ込んだりとかなり困ったことになるので大きいものはどうやって運ぶか気にしておきたい。